地元発・掲載量No1!福島の婚活・カップリング・お見合いパーティー・結婚相談・合コンの無料ポータルサイト!

婚活福島.com|福島市・郡山・いわきの婚活・カップリング・お見合いパーティー・結婚相談・合コンのポータルサイト

ホーム > 2014年 > 10月

10/18楽飲会・S4開催!

こんにちは。

先日は、楽飲会・S4へのご参加ありがとうございました。

今回のS4でも、1組のカップルが誕生しました!

おめでとうございます(*^_^*)

 

今回のS4は、申込み締め切り後の問い合わせが多々ありました・・・

ですが、キャンセル枠がなくお席をご用意することができず・・・

良い方と巡りあうチャンスのために、

ぜひお早めにお申し込み下さいませ!

 

婚活市場「自衛隊員」大人気

こんにちは。

婚活市場では自衛隊員が大人気?なんですって。

いろいろ勉強になります。

以下抜粋

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00000525-san-pol

婚活市場で自衛隊員が人気を集めている。自衛隊員との合コンやお見合いパーティーには参加希望者が殺到。東日本大震災など災害派遣などでの活躍が認知され、「頼りがいがある」「守ってくれそう」とのイメージも定着したが、危険と隣り合わせの任務も少なくない。なぜ彼らは女性の心をつかむのか?

■合コンに予約殺到

「パーティーや合コンの情報をアップした段階で、女性が集まります。1、2カ月前の予約も多いですね」

自衛隊専門の婚活パーティーや合コンを企画・運営する「自衛隊プレミアムクラブ」(東京都新宿区)の会員制クラブ事業部統括部長、松隈彩さん(31)は自衛隊の人気ぶりをこう説明する。

同社はほぼ毎週末、パーティーや合コンを開催。人気は基地や駐屯地の中で開かれるイベント形式のものだが、そうでない場合も、男性隊員の数を女性参加者が上回ることが多いという。

9月に関東地区のパーティーに参加した東京都世田谷区の女性会社員(25)は、東日本大震災を機に「自衛隊が日本の力になっていると感じた」という。「尊敬する自衛官と知り合うチャンス」とパーティーへの参加を決意。終了後には「話しやすく、良い意味で普通の人たちばかりだった。すてきな人にも出合えた」と声を弾ませた。

■人気上昇のきっかけは

「東日本大震災で尊敬できるイメージが定着したことに加え、基地や駐屯地のイベントを通じて自衛隊を身近な存在に感じるようになった」。平成25年11月から自衛官専門の婚活サービス「J婚」を提供している結婚相談所「ブライダルチューリップ」(東京都杉並区)代表の桑山裕史さん(36)は、自衛隊員人気の背景をこう分析する。

さらに、25年4月から放送された航空自衛隊をテーマにしたドラマ「空飛ぶ広報室」も人気を後押し。放送直後は、ドラマに登場したパイロットや航空自衛官との出会いを希望する女性も増加したという。

扶桑社が発行する自衛隊専門の月刊誌「マモル」には、「マモルの婚活」というコーナーがある。毎号、独身隊員3人を紹介し、読者が気になる隊員に手紙やメールでアプローチする仕組みだ。

連載が始まった22年以降の平均応募者数(6~8月号)を比べると、22年が13人だったのに対し、東日本大震災後の23年は18人に増加。24年には11人と減少したものの、「空飛ぶ広報室」が放送された25年に25人に倍増し、26年も38人と増加傾向が続いている。

■自衛官の妻には苦労も…

「守ってもらえる」「たくましい」「家庭を大切にしてくれそう」

桑山さんは女性が抱く自衛隊員のイメージをこう分析する。「国家公務員で安定していることもあり、ポジティブな印象ばかりを抱く女性も少なくない」(桑山さん)というが、航空自衛官の夫と結婚して6年になる女性(38)は、“自衛官妻”ならではの苦労を明かす。

「自衛官は家族よりも任務を優先する仕事。私が大災害に見舞われても、夫に助けを求められないことは覚悟している」

災害時だけではない。転勤や訓練で家を空けることが多いのも自衛官の特徴。

女性の場合、夫は結婚後に海外を含め3度の転勤を経験し、今春までの約2年間は、単身赴任生活を送った。女性は4歳と2歳の育ち盛りの子供を抱え、両親の力を借りて夫不在の期間を乗り越えたという。

それでも女性は「夫は自衛官という仕事に誇りを持っている。これから結婚する女性も自衛官の仕事を認めることが必要」と話す。

■ミスマッチを防げ

女性隊員が増加した現在でも、自衛隊員に占める男性の割合は高く、訓練などで多忙な隊員にとって、女性と出会う機会は貴重。陸曹の任意団体「曹友会」も駐屯地などで「ふれあいパーティー」を開き、出会いを後押ししている。

「近畿地方など遠方からの参加者も多く、女性の真剣さが伝わってくる」

年に2度、パーティーを開催する松戸駐屯地(千葉県松戸市)曹友会の山田雅喜会長(53)も自衛隊人気を実感している1人だ。松戸で7月に主催したパーティーには定員50人に150人の応募があり、急きょ定員を70人に増やして対応するほどの盛況ぶりだった。

一方、人気ゆえの悩みも浮上している。災害派遣や訓練の様子が報道され「テキパキと訓練する隊員や制服姿にあこがれを抱き、『実際に会うとイメージと違う』と感じる女性もいる」という。実際、山田会長のもとには女性からこんな相談が寄せられたという。

デートでリードしてほしいのに、引っ張ってくれない。私服がださい-

「報道される自衛隊員の姿はほんの一部」と話す山田会長は、12月に開催するパーティーで、基地内の見学や自衛隊員の家族との交流を予定。「等身大の自衛隊員を知る機会にしてもらいたい」という。

ブライダルチューリップも、自衛官と結婚した女性をコンサルタントに起用。自衛隊員と結婚することのデメリットも説明し、ミスマッチ防止に努めているという。

■家庭“自衛”妻が理想?

では、自衛隊員にお似合いなのはどのような女性だろうか。

松隈さんは「災害時など困ったときに不在にすることの多い自衛官。精神的に強い女性の方が結婚相手には向いている」と分析。官舎などでは、自衛官の妻同士が支え合って暮らす場面も多く、「新しい土地でも周囲と仲良く接することができる人」を挙げた。

航空自衛官の妻も「どこへ行っても対応できる女性を求める傾向が強い」と話す。女性の知る自衛官の妻は、看護師など資格を生かして夫の赴任先でも仕事を再開するケースが多く「見た目はほんわかしていても、テキパキしたしっかり者が多い」という。

「守られたい」と自衛官との結婚を希望する女性に対して、浮かび上がったのは自立した女性像。国を守る夫に変わって、家庭を“自衛”する姿勢が必要なのかもしれない。

最後に、少し変わった理想像も紹介したい。

桑山さんによると「体力作りのためにマラソンをする自衛官が多く、一緒に走ることのできる女性を希望する人もいる」という。

そして、自称「ズボラ」という航空自衛官の妻は「身の回りの管理ができる女性が好まれるのでは」と明かした。部隊生活を通じ、整理整頓や規則正しい生活をたたき込まれた自衛官にとって「身の回りの管理はできて当たり前。できないことがストレスになっているようだ」という。

シニア婚活

こんにちはニュースを見ていたらこんなの見つけちゃいました。

シニア婚 こんな需要もあるんですね。

当会でも考えてみないとならない問題かもですね。

形にとらわれずに本当にその人にあった良い方が見つかることが大事なんですね。

 

下記抜粋

シニア婚活 形にとらわれず「事実婚」「通い婚」も

読売新聞(ヨミドクター) 10月13日(月)15時58分配信

 中高年層が新たな伴侶を求める「シニア婚活」が盛んになっている。中高年を対象にした結婚情報サービスも目立つ。法律上の婚姻や同居を必ずしも相手に求めないといった、中高年ならではの特徴もあるようだ。

埼玉県の会社員男性(61)は9月、東京都の会社員女性(63)に婚約指輪を贈った。年内に自分の子どもに結婚を知らせ、来年には婚姻届を提出したいという。

男性は2012年に妻に先立たれた。寂しさを紛らわそうと一人旅に出るなどしたが、「心の穴が塞がらない」。妻の三回忌を機に、結婚情報サービス「オーネット」(東京)のシニア向けコース「スーペリア」に入会した。

今年4月、会員が参加するイベントで女性と顔を合わせた。女性は20年前に離婚し、娘2人を育ててきた。「新しいパートナーを見つけたら」と娘に勧められて入会した。

互いに好印象だったため、同社が仲介して2人で会うことに。「おしとやか」「気さくで話しやすい」と感じて、デートを重ねるようになった。今は朝晩、電話などでやりとりを欠かさない。「一緒にいると心が弾む」と口をそろえる。

同コースは昨年、男性50歳以上、女性45歳以上を対象に首都圏で開設。入会金3万円、月会費1万円。ほかにイベントの参加費などがかかる。成婚した際の追加費用は不要だ。

会員は男女ほぼ半々で、7割以上に結婚歴がある。年齢層では、60歳以上の男性が64%、55歳以上の女性が56%をそれぞれ占める。同社シニア専任アドバイザーの中野淳史さんは「こちらが紹介した会員同士がカップルになるのに加え、会員向けのイベントやパーティーをきっかけに交際を始めることも多い」と話す。

介護など話し合う

結婚情報サービス「茜あかね会」(東京)は、60歳以上の会員が近年徐々に増え、現在は51%を占めるようになった。

「形にとらわれないパートナー探しが、中高年世代の特徴です」と、同会チーフカウンセラーの立松清江さんは話す。時間をかけて家族の理解を得るため、まず婚姻届を出さない「事実婚」から始めるケースや、住環境を変えないよう、互いの家を行き来する「通い婚」を選ぶケースも珍しくないという。

「中高年はライフスタイルが確立し、行動様式をすべて合わせるのは難しい。じっくり時間をかけ、互いの考え方や価値観を見つめ合うことが大切です」と立松さん。相続をどうするか、どの墓に入るか、要介護状態になった時は誰が世話をするのかといった点も、「家族も交え、話し合っておきましょう」。

業者選び慎重に

結婚情報サービスを利用する際には、業者選びに気をつけたい。国民生活センターによると、「結婚相手紹介サービス」をめぐる相談で、60歳以上の割合が昨年度は17%と、4年前より3ポイント高まっている。「解約時の返金額に納得がいかない」「相手を紹介してくれなくなった」といった苦情が中心。紹介された外国人と結婚しようとしたら、何百万円もの仲介料を求められたケースもあったという。

同センターは「サービス内容や料金、解約時の条件などを十分に確認しましょう。トラブルになったら、早く消費生活センターに相談をしてください」と呼びかけている。(田中左千夫)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00010000-yomidr-hlth

チューリップブログ

アーカイブ

最近のコメント

ページの先頭へ